HTBエナジーがお得!使用量に関係ない保障付の料金プランが魅力!

HTBエナジーは一律5%引きでシンプルな料金プランで一人暮らしでも電気代がお得に!?

2016年4月jからの電力小売自由化で今さまざまな新電力に会社がCMなどで電気代のプランや電気代が安くなると宣伝をしています。
今回ご紹介させていただく新電力の「HTBエナジー」ですが、このHTBエナジーは
電気料金が『契約アンペア数や使用量に関係なく2015年の電気代より一律5%安くなる!しかも保障付!』

すごくわかりやすい料金プランではないでしょうか。
ほかのソフトバンク電気やAU電気、大阪ガス、などは使用量などで逆に安電気代が高くなる新電力会社もあるようです。

新電力の料金プランがわかりにくいと感じる方が多いようです!

新電力の会社のソフトバンクやau電気や大阪ガスなどCMなどをみていても

「電気代がお得になる」

この言葉だけが先走ってなかなか料金プランや、
自分の家の電気代が実際どのくらい安くなるかわかりにくいところもあると思います。

実際に電気の使用量が少ないと逆に電気代が高くなる新電力の会社も多くなっていて、実際に安くなるか調べるためには「シミュレーション」をしなくてはなりません。
これから新電力を選ぶ私たちはこのシミュレーションをめんどくさく感じていることも多くあると思います。
やはりシンプルでわかりやすいのが一番だと思うのですが、ほとんどの新電力の会社は
「5,000円以上なら安くなる」などざっくりな宣伝が多いように感じます。
ソフトバンクやAU電気、eo電気など大手の会社などいろいろとありますが、現状で一番わかりすいやすい新電力の会社は
  • HTBエナジー
  • HIS   
と思いました。

HTBエナジーとHISとは?

HTBエナジーについてですが、HTBエナジーはハウステンボスの子会社になるようです。
HISは旅行の会社でご存知の方も多いかと思います、
なのでHISは子会社からの電気を販売する代理店と考えてよいと思います、HISから電気契約をすると旅行最近の割引もあるようなので気になる方は『HIS』を参照してください。

HISは保障付の料金プランで一律5%以上安くなる?

HIS HTBエナジーの料金プランは使用量などに関係なく2015年の電気代より5%割引にするようです。
この割引は使用量などは関係がないため一人暮らしや電気使用量が少ない家庭でも必ず電気代が安くなるということになると思います。
日本人は保障などの言葉に弱いような気もしますが、2015年の既存の電力会社より使用量や契約アンペア数に関係なく割引というのはほかの新電力の会社よりわかりやすいプランと言えるのではないかと思います。

HIS HTBエナジーの電力供給エリア。

HIS HTBエナジーの新電力の電気供給エリアですが2016年の4月1日以降
  • 東京電力
  • 北海道電力
  • 中部電力
  • 関西電力
  • 中国電力
  • 九州電力
  • 東北電力
この全国7エリアでの電力の供給を行うようです。
電気料金が一律5%引きになるHTBエナジーは料金プランがシンプルで保障付ということなので、新電力に変えたいけど『シミュレーション』をいろいろな会社でするのが面倒な方などにはお勧めの新電力と思います。

まとめ

今回の記事では料金プランがわかりやすいHIS HTBエナジーの新電力料金プランについてご説明させていただきました。

電力小売自由化の本格的な戦いが始まり宣伝が多くみられますが、契約アンペア数や使用量に関係なく一律5%引きのわかりやすいHTBエナジーのご紹介です。

個人的にはオススメの電力会社の1社でもあります。
やはりシンプルと言うのが優先順位の一つでもあります。

◇◆H.I.S.は電力販売をはじめました。~電気代も最安値に挑戦します~ ◆◇
 
会社としても信頼できる会社とは思いますのでシンプルなプランを探している方にはオススメと思います。

1人暮らしの方にはピッタリの新電力会社でもあるように思いますが、これからまだまだ新電力の会社のプランがでてくると思います。
電気使用量が少ないご家庭の方や一人暮らしの方も覚えていても良い新電力の会社ではないかと思います。
これから新電力の料金プランなどをできるだけわかりやすく記事にしていきたいと思いますので参考になればと思います。

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